








今回はTOYOTAの新型EV bz4Xに PORMID PRD8XCを取付しました!
bz4Xはリヤガラスの傾斜がきつく、写りが心配でしたが、画像のようにバッチリついています!
しかし、ガラスの傾斜がきついと、カメラから見たガラスの熱線の幅が狭くなり、画像にぼんやり映りやすくなること。内装やラゲッジの荷物がリヤガラスに映りこんで、結果カメラ画像に荷物の反射が映りこんだりします。
しかし、純正のルックスを維持して取付可能です。
このあたりは見た目重視か、機能重視で意見が分かれるところではあります。
エスティエンジではご覧の通り、純正のような見た目で、配線は可能な限り隠すように努めています。
それからPRD8XCの適合で商品同梱ステーで取付可能であってもPR190を一緒に買っておくことをおすすめします。
弊社で今まで取付た感想では、
- 同梱ステーだとフロントガラスの角度によると思いますが、純正より上目の取付になります。※場合によっては内装にあたります。
- 同梱ステー+PR190だとほぼ純正位置
- PR190のみだとやや下目(アイポイントが低い方はいいかも)
PORMIDO製品を弊社からご購入いただいた場合は、製品保証期間中の故障による外しつけ工賃+メーカー対応は無料+土日祝日工賃割り増し無しです。万が一取付ステーに間違いがあった場合でも無料で対応します(ステーには長さの種類があって、メーカー適合でもたまに間違えることがあります。)
その他ネットでご購入いただいてのお持ち込みも可能です(ただし、この時はお客様にてステーの適合確認+購入を行なっていただく必要があります。)

